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アクティブ商業の売上データ

福岡リート投資法⼈は、保有物件の中で不動産賃貸収⼊について売上の変動による影響を受けやすい商業施設(キャナルシティ博多、キャナルシティ博多・B、パークプレイス⼤分、サンリブシティ⼩倉、⽊の葉モール橋本)をアクティブ商業といいます。

キャナルシティ博多/キャナルシティ博多・B

(百万円)
  • キャナルシティ博多(全体)のうち、2004年11月9日に取得した「キャナルシティ博多」部分、及び、2011年3月2日に取得したキャナルシティ博多・B部分の各店舗売上高を月別に集計したものです。
    (キャナルシティ・ビジネスセンタービル部分、及び、福岡地所株式会社が保有する「キャナルシティ劇場」部分等の売上は含みません。)
    【2021年1月2月売上概況】
    インバウンドがほぼストップしていることに加えて、1月13日より発令された緊急事態宣言に福岡県も対象に含まれたこと等により(福岡県は2月28日に解除)、前年割れが継続。3月12日には予定通りニトリが開業。(2021年3月12日付のプレスリリース「キャナルシティ博多 新店舗オープンに関するお知らせ」を参照ください。)
    【2020年12月売上概況】
    新型コロナウイルス感染症の影響でインバウンドがほぼストップしていること等により、前年割れが継続。免税売上の比率が高かったキャナルシティ博多のサウスビル4F区画は、ニトリの開業日が3月12日(金)に決定。
    【2020年11月売上概況】
    新型コロナウイルス感染症の影響でインバウンドがほぼストップしていること等により、前年割れが継続しているものの、11月は前月に公開された映画のヒット作等が引き続き追い風になり、回復基調で推移。
    【2020年10月売上概況】
    新型コロナウイルス感染症の影響でインバウンドがほぼストップしていること等により、前年割れが継続しているものの、10月は映画のヒット作が公開されたことが追い風になり、引き続き回復基調で推移。
    【2020年9月売上概況】
    新型コロナウイルス感染症による来場者減少は続いたが、9月下旬から、キャナルシティ博多での「アジアフォーカス・福岡国際映画祭」開催等により、映画館や関連するテナントが回復基調で推移。

パークプレイス大分

(百万円)
  • パークプレイス大分の各店舗売上高を月別に集計したものです。
  • 2020年7月より新規取得したホームプラザナフコパークプレイス大分店の売上を加算しています。

サンリブシティ小倉

  • 株式会社サンリブから実額を開示することについて了承が得られていないため、サンリブシティ小倉の月別の売上高実額を削除して記載しています。

木の葉モール橋本

(百万円)
  • 木の葉モール橋本の各店舗売上高を月別に集計したものです。

キャナルシティ博多/キャナルシティ博多・B (3月~2月)

(億円)

パークプレイス大分 (3月~2月)

(億円)

サンリブシティ小倉 (3月~2月)

木の葉モール橋本 (3月~2月)

(億円)

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